新型コロナウィルスの隠された真実 都市伝説!?

社会

終息の見えない新型コロナウィルス

武漢ウィルスは現在世界中で猛威を振るっています。
終息が見えない状況の中、私たちは生活しなければ
なりません。

マスコミのウソと真実は、視聴者を混乱させてムダな
爆買いに走らされたり、ウソの情報でマスクをしろとか
しないとか?「このウィルスは危険じゃない」と
医療関係者が言ってみたり、政治屋も中国の言う
ままにウソ報道をします。

テレビを見ている年代層は高齢者ですが、彼らは
テレビで洗脳されているので、本当かウソか?という
自分自身の真実を見れない。
他人が言うタレントや自称専門家に耳を傾けるの
です。これはもはや重症な病気です。

目の前に危険が迫っても、テレビは「危険じゃない」
と言えば安心して目をつぶるのです。
そして不幸な結果となるのです。そう盲目的になる
ということです。

それでいいのですか?あなた?
ネットを敵視する意味が理解不能です。

 

今回の都市伝説的な経緯のまとめ。

1 中国武漢市にてウィルス研究所からもれた
生物兵器が市場に拡散した。2019年10月

2 もみ消そうとした共産党だが、拡散した。

3 計算外の拡散で武漢市でパンデミックが
発生した。これにより武漢市を閉鎖して、
武漢市民を隔離した。

4 春節ということで人の往来が激しい時期で
近隣の市、近隣国まで拡散した。

5 近隣国は、この異常事態を正面から把握でき
ず、対応が後手後手になる日本。
ダイモンドプリンセス入港で混乱する日本政府。

6 日本に来日した中国人、韓国人が日本国内で
武漢ウィルスを拡散させる。

7 それにより、北海道主に札幌雪祭りで多数の
感染者を出す。とともに全国各地で拡散される。

8 政治的決断で学校閉鎖をする。日本政府。
公共施設の一時閉鎖をする。

9 感染地域が東アジアと汚染地帯を名指しして
たアメリカ、ユーロ、中近東にもパンデミックが
発生した。

10 武漢ウィルスは留まることを知らず、次々と
人から人へペットにまで感染源を広げていく。

11 この世界的パンテミックを中国発という汚名
と責任を回避するために、責任回避ウソ報道
を世界に伝える。「この世界的ウィルスは人類
の敵」「協力しあって解決すべきだ」という
中国のプロパガンダを世界に拡散する。

12 感染源がなぜか?アメリカだという責任逃れを
し始める。

13 世界の地図で感染者、死亡者数が発生する中
で、中国は終息宣言をする。しかし国内の発生
は止まらず、情報を隠蔽しているに過ぎない。

14 人民軍の統率もままならず、北京に向けて攻撃
をした軍部があり、5つに分かれた人民軍は、
習近平の体制を揺るがしている。

15 日本では絶対報道されないが、現在人民軍の
内乱が発生している。各地の軍事施設の爆発
や重要施設への爆発が偶然にも?多発して
している。

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