ファイザーの新型コロナワクチン「コールドチェーン」、安全?危険?

社会

有害?ワクチンから逃げる!?

コロナで全世界がパニックになり、普通の生活ができない状態が続いています。いつまで続くのか?いつになったら、正常な世界、生活になるのか?誰一人知りません。そんな中、やっとアメリカの製薬会社、ファイザー製薬(ロスチャイルド)からコロナに対する有効とされるワクチンが開発されたと発表されました。これを喜んでいいのか?悪いのか?ということです。

バイオハザードのゲームの世界では、回復アイテムとして、軽い回復は、ハーブで、体力回復が緑系で毒物系回復ハーブが青だったり、ハーブの色によってその効果が違います。全回復できるアイテムとしてワクチンがあります。しかしこのワクチンを探すのは、けっこう大変です。ゲームは未来の現実世界を表現しているので、例えゲームといえどもあながちまったくの空想、妄想とは言えません。

ナチュラル・メディスンとして大麻

ですから、バイオハザードにあるハーブとは、現実では、大麻の存在があげられます。大麻は自然に自生する植物ですが、大麻にはあらゆる万能効果成分があり、あまりにも生育速度が速く、繁殖しやすいので営業利益としては割に合わない製薬です。ですから、製薬会社では、例え大麻があらゆる病気に万能だからとて、扱わないのです。商品価格が安くなるだけですから。

製薬会社としては、病院で高価な製薬を売りつけ、それが利益になります。高価な製薬は会社の利益です。道端や荒れ地に自生するような大麻は、病気に対して効果があっても利益にならないただの草、植物でしかない。だがしかし、これに気付いてしまうと、困るので、法律で麻薬指定するのです。規制することで大麻を違法として罰することが、製薬会社の利益になるのです。

戦後の日本では、GHQの政策により厳しい法律で栽培、服用した場合には、厳しい罰則と逮捕があります。すべてがアメリカに日本を変えられてから、日本人と大麻は生活の一部でしたが、これが違法とされ、アメリカから高い製薬を買わされることになったのです。今回のワクチンも何兆という日本の資金がワクチン購入に使われます。ワクチンの効果はいまだ未知数です。

薬害エイズ問題  HIV闘争

科学者の武田先生は、「データが不十分のうちは、やらない方がいい」と言います。以前日本では、厚生労働省が主犯で、エイズワクチンをばら撒きました。当時の政権により、これを薬害とされ厚生労働省が敗訴して患者に多額の慰謝料を払いました。当時の主犯である人物が逮捕され一大薬害事件に発展しました。結局これも安易のデータの少ないアメリカの製薬会社が関係していると思われます。

日本はいつもアメリカから「買え」と言われれば有無を言わさず買うのです。それも国費で。その後、子宮頸がんワクチンがあります。これもそうです。以前にも記事で取り上げましたが、これも劣化ワクチンをアメリカから買わされた事実。この売買に関係する政治屋、製薬会社、国家公務員たちがいます。彼らは、テレビ雑誌、マスコミ、女子大、役所というあらゆるところに啓もうさせて、強制的にワクチンを打ちまくりました。

一番の被害者たち

かわいそうなことに、女子大の生徒たちが、空港で、駅や、主要都市の中心で、子宮頸がんの啓発活動をしました。彼女たちは被害者です。それにより、虚弱体質な女子や抵抗力のない女子、アレルギーを持った女子はワクチン接種後に、からだに異変を伴い、倒れたり、からだに力が入らないという無気力状態になりました。これを厚生労働省は、「すぐ治る」と言いました。絶対にワクチンによる副作用とは言いません。

それを言えば、訴訟問題となり、絶対に敗訴するからです。エイズ訴訟の悪夢を再び再現することになります。それが役人の考えることです。今回のコロナウィルスでは、日本人は感染しにくいのはナゼ?かという問題がありました。それは風疹やはしかの予防でワクチンを打っていたからだという発言もありました。しかし検証するには難しいでしょう。じゃあ今回もコロナワクチンは打って良いものか?と話になります。

データ不足

答えはノーです。なぜなら、まだデータ不足だからです。科学的データ、検証結果があれば実証されますが、人による検体のデータは絶対数少ない。なぜなら、コロナは2020年2月に発生している。そして約9カ月後に100パーセント安心、安全な(都知事小池)ワクチンが完成するとは?ちょっと疑い深い。日本では、アビガンという非常に優れた製薬があるのにも関わらず、レムデシベルとかアメリカの製薬を買いたがるのはなぜか?

結局天下りの弊害がここにもあるわけです。人の命より天下り先の死守なのです。アビガン開発に国は援助すればいいものをなにもしないのです。アメリカから「これを買いなさい」と言われれば次の日には決算されるのです。それが日本の現状。ワクチンを打たなくても健康いられるためにするべきこと、とにかくマスクを外さないことです。そして大勢の所に行かない。風邪をひかない。

三密を避け、ウィルスに感染しない体力維持

素手で口や鼻の粘膜を触らない。という事です。アルコール消毒もそうですが、居酒屋や人の密集する場所には行かない。というどこでもやってる三密対策です。ワクチン効果は、いまのところ不明です。政府はワクチン効果を高らかに勝利宣言するでしょう。しかし副作用が出た場合、責任を取れるのですか?政府主導で間違った政策で国民が病気になった過去の事実は、無くなりません。

今回も同じようにワクチンを接種して病気になる可能性が大きい。歴史は繰り返す法則です。同じ過ちを繰り返し、同じような事実に直面するのです。そして、誰一人責任を取らないという、腐った責任放棄して、国民を見捨てるのです。いい迷惑です。ただワクチンを打つ打たないは、個人の自由です。

決定打のない五里霧中

「隣の人が打ったから私も打とう」「テレビで安全だから言うから打とう」「先生が打てと言うから打とう」その結果はまだ未知数です。副作用が1か月後、1年後、来るかも知れません。誰にもわからないからです。そんな無責任な無謀なワクチンを接種できますか?

子宮頸がんワクチンの副作用 

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