なんとなく星占いとホロスコープ 【アメリカ大統領選について・・・】

占い

なんとなく、「これからアメリカ大統領選挙は?」と浮かんでホロスコープを見ました。

ぼんやり見ていますと、最重要な太陽と月が近未来を暗示しているようで、とても興味深いのです。
まず、月ですが、7室のやぎ座に位置しています。月のアスペクトは11室の冥王星がトラインです。これを見て見ると、近々大統領選挙は落ち着くということです。まあこれは当たり前の話になりますが。

そこでサプライズがあるということです。それが11室の天王星です。改革を意味しているので、今回バイデン大統領という流れを断ち切るでしょう。そうした力が作用します。
そして火星の位置が気になりますが、アメリカ国民の対立が今後激しくなると予想されます。アスペクトがないので自制の効かない暴動になる可能性。

そして、太陽ですが、現在6室から5室に移行中ですが、これに対し、アスペクトがありますが、国内の混乱と焦燥と安堵が混在しています。これは現在ですが、12月になれば、5室に入るので権威として落ち着きます。しかし当初はまだ水面下では、反対派は納得しないので大きな動きを秘めています。

10室のうお座の海王星では、本来の主星なので、その本領を発揮しています。トップが固まらない、固定しないという状況。すい星と天王星のオポジションでは、法廷裁判が行われるという暗示。それに対しての月ですから、この関係性はなかなか微妙で暗示的ですね。

 

 

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