【靖国神社】修学旅行は靖国神社に行きましょう。

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日本人なら皆が知っているメジャーな神社が靖国神社です。内外から雑音やら、非難やら喧々囂々ですが、そこまで言うなら、どんどん参拝しましょうwどんどん参拝して雑音をかき消しましょうwそんな雑音を聞いて「参拝するとか、しない」とか言う人は政治屋に多いのですが、そのくらいのバッシングを跳ね返す言論思想が必要です。信念なき政治屋が跋扈していますが、そんな情けない日本の政治が続いています。靖国神社には、台湾、朝鮮人もいます。それはかつて日本と併合したからです。植民地と間違えますが、併合で日本人と同じように徴兵されたのです。負けたのは不幸ですが、最初から負ける戦争をしかけたも日本人です。

ただ欧米の植民地支配を終わりにしたのも日本です。大東亜戦争がなければ、永久に植民地は欧米に搾取されていました。そういう絶望から希望と勇気を与えたのが日本人なのです。楽しく遊んで修学旅行より、これからの自分、これからの日本を考える上で、今現在、平和を甘受できている幸せを英霊に感謝すべきなのです。特に遊就館へ見学してください。戦争を美化も賛美もしていません。

ただどのような経緯で日本は戦争をしたのか?事実を展示しています。以前台湾の戦争記念館に行きました。それは、台湾から見た戦争の歴史でした。自国の歴史を展示することは、後世の人に伝播することは必要です。そして1階フロアには、戦争で亡くなられた方々の遺影があります。皆20代の方々です。今の私たちと同じ心境だったと思います。しかし当時の社会は、戦争を美化していました。

これを無駄死にという連中がいます。日本を愛していたからこそ、家族や子の将来を守るため彼らは犠牲になったのです。一個人として彼らは遺書に、家族への気持ちを書き綴りました。死を覚悟して特攻した若者たちは死にたくなかったのです。それを冒涜してはなりません。ある宗教者の方が、「今の日本が荒廃しているのは、神仏への感謝の念や日本という大きなうねりに飲み込まれ、死んでいった方への供養が足りないのだ」と言いました。ただ漠然と生きているのは、幸せなこと。これは先人たちがこうした社会の根本を、犠牲を払いながら私たちにプレゼントしたからです。

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